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このゲームがすごい!

 

あ、私が一時期めちゃくちゃハマったゲームの話をします。

 

DokiDoki Literature Club!(ドキドキ文芸部) です。

 

こちらのゲームなんですが、

 

見てのとおりホラーゲームになっております。

 

そうなんですよ…ホラーゲームなんですよ…

 

Steamのダウンロードページでも「精神的恐怖」に分類されてますね…

 

あ、画像検索は絶対やめといたほうがいいです。

 

わたし「萌え萌え系ゲーム」も「ホラーゲーム」も苦手なんですが

 

「○○系と見せかけて実は△△系のゲーム」っていうのが割と好きなんですね。

 

作者さんはアメリカの人で、物語の舞台は日本の高校です

 

内容は…とりあえず最初は ほのぼのとした学園系青春ストーリーです…

 

とりあえず気になる方は

通常版は完全に無料!!!!なので やってみてください!

原作は英語なのですが 有志ボランティアの皆さんが作成してくれた日本語版もあります

あと日本語版公式ページもありました。

 

平和な世界に始まり、徐々に不穏になっていき、精神的にキッツイシーン連発でプレイヤーの心を揺さぶりまくり、

最後は切なく ほろ苦いながらも キレイに締めくくるエンディング というストーリー

 

作者さんの体験を基にした、人間に関わる様々な課題や問題、そして病(やまい)などを深く考えさせてくれるシーンもあります。

 

その見事なストーリーに全世界の1000万の人々が感動し、そして深く考えさせられ、

そしてたくさんのトラウマを植えつけられました。

 

低確率ホラーイベントも沢山ありますので

同じ内容のイベントを何回やってもいつまでも新鮮にビビることが出来るという素敵な点もございます。

 

あとは…

 

なんといいますか、

「現実世界」と「ゲームの世界」って完全に別の世界じゃないですか、普通は…

その 別物同士の垣根をブッ壊して

様々な演出を使いながら ゲームの中の世界が「こっちの世界」に向かって動き出してきます。

 

私も危うくあの世(←ゲームの世界)に行きかけましたが

残念ながら普通に現実世界に帰ってきました。

 

気になる方はぜひプレイしてみてくださいね~~~~!

 

そして、なんと

通常版は完全無料なパソコンのゲームですが

 

パワーアップ版がNintendo Switch、PS4、PS5から まさかの発売されました(日本版は10月7日)

 

 

残念ながらエロいシーンは最初から最後まで一切無しの硬派なゲームなのにR17です。

 

そう、

ホラーゲームですからね。

 

ほなまた~~

 

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あやしい運転手
あやしい運転手
大阪市域でタクシー走らせてます。お客さまに「コンビニ寄りたいねんけど、なんか飲むか?」って聞かれた時は必ずフルーツミックスを頼みます。人の100円で飲むミックスジュースは旨い。よろしくお願い致します。

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